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      <title>テレビマン.jp</title>
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      <description>「テレビ業界で働きたい」という野望を抱く未来のテレビマンとテレビが大好きな視聴者に「でっかい夢」と「切ない現実」をお届けする情報サイトです。</description>
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         <title>早めにマスターしたい履歴書の基本的な書き方</title>
         <description><![CDATA[<h3>履歴書で最も大切な項目は志望動機</h3>

履歴書は就職活動をする上で、切っても切り離せないアイテムです。就職活動を始める前にできるだけ早く<strong>履歴書</strong>の<strong>書き方</strong>の基本をマスターしましょう。基本的な書き方をマスターしてしまえば、決して難しい作業ではありません。まずは基本となるフォーマットを確認しましょう。

履歴書の基本的なフォーマットは、氏名や住所、電話番号などの個人情報、学歴と職歴、志望動機、資格、得意な分野、趣味や特技、自分の性格、本人希望欄を中心に構成されています。左サイドに個人情報、学歴と職歴、右サイドにそれら以外を記入するタイプが多いと思います。

履歴書で最も重要な項目は志望動機です。数ある項目の中で、志望動機だけは応募する企業にしか使えません。逆に言うと、志望動機を除いた項目は、他の局や番組制作会社で使い回すことができます。志望動機が勝負です！

テレビ業界を志望するケースで最もよく目にする志望動機が「御社の番組が好きだから」。悪い回答ではありません。面接なら、「どんな番組が好きですか？」と切り返してもらえるかもしれません。しかし、書類選考では「番組が好きだから」という理由だけで、あなたに興味を持ってもらうことは難しいでしょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">履歴書</category>
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         <pubDate>Fri, 18 May 2012 17:04:01 +0900</pubDate>
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         <title>エントリーシートと市販の履歴書の大きな違い</title>
         <description><![CDATA[<h3>エントリーシートに必ずあって市販の履歴書にない可能性があるモノ</h3>

Webエントリーの次は<strong>エントリーシート</strong>や<strong>履歴書</strong>の提出です。エントリーシートはホームページからダウンロードして手に入れるパターンとWebエントリーや資料請求後に送付されてくるパターンの2種類に大きく分けられます。

テレビ局や番組制作会社が用意するエントリーシートはフォーマットが決まっているため、そのフォーマットに沿う形で個人情報や自己PR、志望動機を記入します。一方、市販の履歴書はフォーマットが決まっていないため、自分で好きな履歴書を用意することができます。

履歴書を選ぶポイントはとてもシンプル。「志望動機」と「自己PR」のスペースが多い履歴書を選びましょう。逆に言うと、どんなに使いやすそうに見える履歴書でも「志望動機」と「自己PR」のスペースがないものや少ないものは避けたほうが無難です。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 18 May 2012 06:29:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テレビ業界向けWebエントリーの種類と注意点</title>
         <description><![CDATA[<h3>Webエントリーで問題を出題するテレビ局や番組制作会社がある</h3>

<strong>Webエントリー</strong>の種類は大きく分けて2つあります。ひとつは、氏名や住所などの個人情報を入力して、応募書類を送付してもらったり、ホームページからエントリーシートをダウンロードしたりする「応募型Webエントリー」。もうひとつは、いきなりクリエイティブ問題や作文を出題する「選考型Webエントリー」です。

以前は、個人情報を入力すると、エントリーシートを含む応募書類が送付され、後日、それらの応募書類を提出する「応募型Webエントリー」が主流でした。じっくりと取り組む時間があったんです。

しかし、最近は「選考型Webエントリー」が勢力を拡大しています。そこで、まずは応募するテレビ局や番組制作会社のWebエントリーが「応募型Webエントリー」「選考型Webエントリー」を事前に知っておく必要があります。

Webエントリーでクリエイティブ問題や作文が出題されるかどうかは、過去の傾向からある程度予測できるわけですが、もしかすると、あなたが応募するテレビ局や番組制作会社が「今年からクリエイティブ問題を出題する」という方針に切り替える可能性もあります。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:43:20 +0900</pubDate>
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         <title>ドラマ「恋愛ニート」最終回（室井滋さん出演）</title>
         <description><![CDATA[<h3>室井滋さんが「忘れた恋のはじめ方」著者の「ゆあん」だった最終回</h3>

<strong>室井滋</strong>さんがバツイチ独身の女性社長を演じるドラマ「<strong>恋愛ニート</strong>」の<strong>最終回</strong>を観ました。室井滋が演じる雨宮博美は、仲間由紀恵さん演じる木下凛が働く会社の社長で、頼りになる相談相手です。しかも、雨宮博美は、佐々木蔵之介演じる松本直哉とも知り合いで、いつも2人のことを気にかけています。

すったもんだがありながらも、お互いを思いやりながら付き合っていた木下凛と松本直哉ですが、<a href="http://tvman.jp/tvdrama2012/renaineet09.html">第9話</a>で、「結婚」を意識するあまり将来の不安を感じてしまった松本直哉が「距離を置きたい」と言い出し、木下凛も「私も松本さんと付き合う自信がありません」と伝え、2人は別々の道を歩むことになりました。

別れを忘れるため、仕事に励む木下凛。大ヒット書籍「忘れた恋のはじめ方」の著者「ゆあん」の講演会を開催することになります。講演会の壇上に登場した人物は、室井滋さん演じる社長の雨宮博美。ペンネーム「ゆあん」は、雨宮博美だったのです。

衝撃の事実に驚く木下凛と社員たち。壇上に立った雨宮博美は「大切な人の手は絶対にしっかり握っていなければいけない。私の愚かで苦い経験を、人生の先輩として、若い皆さんたちにお届けしたいと思いました」と「後悔した恋愛」から学んだことについて語り始めます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ気楽にレビュー（2012年放送）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドラマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">室井滋</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">最終回</category>
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2012 06:46:26 +0900</pubDate>
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         <title>ドラマ「恋愛ニート」第9話（仲間由紀恵さん熱演）</title>
         <description><![CDATA[<h3>仲間由紀恵さんの熱演とストーリーの伏線が秀逸だった「恋愛ニート」第9話</h3>

<strong>仲間由紀恵</strong>さんが8年ぶりの恋に戸惑う女性を熱演したドラマ「<strong>恋愛ニート</strong>」の<strong>第9話</strong>を観ました。<a href="http://tvman.jp/tvdrama2012/renaineet08.html">第8話</a>で元カノが登場し、ピンチに陥った仲間由紀恵さん演じる木下凛と佐々木蔵之介さん演じる松本直哉。しかし、木下凛は松本直哉に正直な気持ちを告白し、松本直哉は元カノに過去と決別することをキッパリと告げ、ピンチを乗り切りました。

一気に愛を深めたように思えた2人ですが、松本直哉の元カノが別れ際に残した「あなたが大事なのは、あなた自身だもんね。彼女もそのことに早く気付くといいけど」という言葉が重くのしかかります。松本直哉の元カノの一言が、第8話から第9話へストーリーをつなげて盛り上げるための大切な言葉だったんですね。

「恋愛ニート」の<a href="http://tvman.jp/tvdrama2012/renaineet08.html">第8話</a>をご覧になって、「ある感情が伝えられていないこと」に気付いたユーザーの方も多いと思います。実は、松本直哉は元カノに対して、「過去と決別すること」を宣言しましたが、「木下凛と将来を一緒に生きていきたいかどうか」については全く語っていないのです。

一般的な連続ドラマの流れだと、「元カノが登場して、すったもんだがあった末、2人の絆が強まる」というパターンが主流です。しかし、「恋愛ニート」はひと味違います。距離が縮まることで「恋愛の先」をどうしても意識してしまう30代、40代の心理が巧みに描写されています。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドラマ</category>
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 22:55:34 +0900</pubDate>
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         <title>ドラマ「恋愛ニート」第8話（小島聖さんゲスト出演）</title>
         <description><![CDATA[<h3>小島聖さん演じる元カノ登場！頑固な今カノvs小悪魔な元カノ</h3>

<strong>小島聖</strong>さんがゲスト出演したドラマ「<strong>恋愛ニート</strong>」の<strong>第8話</strong>を観ました。小島聖さん演じる岡野ゆかりは、佐々木蔵之介さん演じる松本直哉の元カノ。つまり、仲間由紀恵さん演じる木下凛のライバルです。「久しぶりに東京へ来ています。お会いしたいです」と松本直哉へメールを送り、再会したいと伝えます。

出ました！強力なライバル！恋愛ドラマを盛り上げる要素として、ライバルの存在は欠かせません。仲間由紀恵さん演じる木下凛は、佐々木蔵之介さん演じる松本直哉と永山絢斗さん演じる槙野駿平からアプローチされ、松本直哉と付き合っています。今度は木下凛がヤキモチを焼く番ですね。

数年ぶりに再会を果たした小島聖さん演じる岡野ゆかりと佐々木蔵之介さん演じる松本直哉。夫のクリニックを手伝っている岡野ゆかりは「自分のクリニックを持ちたいの。スタッフのひとりじゃ、つまらないでしょ」と松本直哉に開業の相談をします。

もちろん、これが、岡野ゆかりの伝えたい核心ではありません。「付き合ってる人、いるの？」と尋ねる元カノ。「いるよ」「そう。結婚するの？その人と」「いや、まだ付き合い始めたばかりだから」「結婚する、しないに時間は関係ないと思うけどな」。久しぶりの会話が2人の過去を暗示していますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小島聖</category>
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 12:00:03 +0900</pubDate>
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         <title>ドラマ「恋愛ニート」第7話（市川実日子さん出演） </title>
         <description><![CDATA[<h3>市川実日子さんが演じる超現実的なバツイチ女性は現代的？古典的？</h3>

<strong>市川実日子</strong>さんが出演するドラマ「<strong>恋愛ニート</strong>」の<strong>第7話</strong>を観ました。市川実日子さんが演じる渡辺美帆は、グルメ雑誌のライターをしている32歳のバツイチ女性。一見すると、現代的な女性ですが、「結婚は女性の幸せ」が持論の古典的な一面も持ち合わせています。

男性を選ぶ基準は超現実的。「結婚を考えられない男とは付き合わない」と宣言しています。ちなみに、離婚の原因は夫の浮気でした。「35歳までにやり直したい」と佐々木蔵之介さん演じる歯科医の松本直哉に猛アタックしますが、佐々木蔵之介さん演じる松本直哉は、仲間由紀恵さん演じる木下凛に好意を持っているため、相手にしてもらえません。

市川実日子さんが演じる渡辺美帆と仲間由紀恵さん演じる木下凛は高校生の頃からの付き合いで、お互いに思ったことをずばっと言う性格なので、よくケンカになります。結婚より仕事を選ぶ木下凛と仕事より結婚を選ぶ渡辺美帆。たぶん、どちらも相手のことが少しうらやましいのだと思います。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ気楽にレビュー（2012年放送）</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">市川実日子</category>
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 08:41:51 +0900</pubDate>
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         <title>韓国ドラマ「ロマンスタウン」ソン・ユリさん&amp;ミン・ヒョリンさん共演</title>
         <description><![CDATA[<h3>高額な宝くじに当選で逆転の人生？「お金と恋と格差」がテーマのラブコメディ</h3>

<strong>ソン・ユリ</strong>さんと<strong>ミン・ヒョリン</strong>さんが共演した韓国ドラマ「<strong>ロマンスタウン</strong>」を観ました。韓国ドラマ「ロマンスタウン」は、高額の宝くじに当選し、大金を手にした家政婦が、高級住宅街「一番地」で家政婦を続けながら愛と友情を育んでいくラブコメディです。

ソン・ユリさん演じるノ・スングムは、お金にだらしない父親と家政婦の母親の間に生まれ、母親から「家政婦になっちゃダメよ」と言われて育ちましたが、結局、高級住宅街の「ある家」に住み込みの家政婦として働くことになりました。

韓国ドラマ「ロマンスタウン」のテーマは「逆転の人生」。今まで使用人として、こき使われていた家政婦が高額の宝くじに当選し、いわゆる「ご主人様」よりお金持ちになってしまうところにおもしろさがあると思います。

でも、主人公のソン・ユリさん演じる家政婦は、宝くじに当選して大金を手にした後も家政婦を続けます。当選が発覚すると、大騒ぎになるという理由もあるのですが、家政婦をしている家の御曹司を好きになってしまったんです。ミン・ヒョリンさん演じる家政婦も「ご主人様」を好きになってしまいます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓国ドラマ（韓流ドラマ）DVD</category>
        
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 06:02:46 +0900</pubDate>
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         <title>ドラマ「最後から二番目の恋」小泉今日子さん&amp;中井貴一さん共演</title>
         <description><![CDATA[<h3>小泉今日子さんと中井貴一さんの共演が話題を呼んだオトナの恋愛ドラマ</h3>

<strong>小泉今日子</strong>さんと<strong>中井貴一</strong>さんが共演したドラマ「<strong>最後から二番目の恋</strong>」を観ました。ドラマ「最後から二番目の恋」は、小泉今日子さん演じるテレビプロデューサーと中井貴一さん演じる市役所職員の恋愛を描いたオトナのラブコメディ。「日本一の名優」中井貴一さんは「<a href="http://tvman.jp/drama/kazenogarden.html">風のガーデン</a>」以来、3年ぶりの連続ドラマ出演です。

ドラマの舞台は鎌倉。日本を代表する古都の風情が映像からビシバシ伝わってきます。ドラマ「最後から二番目の恋」を観て「すごいな」と感じたところは、「ターゲットを30代後半以上の視聴者に絞り切ったドラマ作りに徹したこと」です。制作サイドの勇気と言いますか、潔さに感動しました！

小泉今日子さん、中井貴一さんをはじめ、内田有紀さん、坂口憲二さん、飯島直子さん、森口博子さん、渡辺真起子さん、美保純さんなど、出演者の顔ぶれを見るだけで「伝えたいメッセージ」が予想できます。しかも、出演者がめちゃめちゃ豪華！制作サイドの思いや気合いが伝わってくるキャスティングです。]]></description>
         <link>http://tvman.jp/tvdrama2012/nibanmenokoi.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ気楽にレビュー（2012年放送）</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中井貴一</category>
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         <pubDate>Tue, 15 May 2012 07:15:33 +0900</pubDate>
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         <title>漫画「君に届け」彼女と彼氏の距離感に悩む第16巻のレビュー</title>
         <description><![CDATA[<h3>「彼女」と「彼氏」の言葉に気持ちが追いつかない爽やかカップルの行方は？</h3>

黒沼爽子と風早翔太の爽やかな恋を描いた漫画「<strong>君に届け</strong>」の<strong>第16巻</strong>を読みました。<a href="http://tvman.jp/kimitodo/comic15.html">第15巻</a>で、お互いを意識するあまり、少しギクシャクしてしまった黒沼爽子と風早翔太。不器用な2人は、恋人たちのビッグイベント「クリスマス」を間近に控えた12月に入っても「一緒に過ごそう」となかなか言い出すことができません。

「どうしよう」と悩む黒沼爽子に意外なところから助け舟が！爽子の父親が「今年は24日にみんなで開くクリスマス会に行っていいからな」と「恒例の家族行事より友人と楽しむ時間を大切にしていいよ」と優しく背中を押してあげます。

去年は父親と母親に「クリスマス会に行きたい」となかなか言い出せず、途中参加となった黒沼爽子ですが、父親の粋な配慮のおかげで、今年は最初から参加できることになりました。

次の日、勇気を振り絞って風早翔太に「一緒に帰ろう」と声をかけた黒沼爽子。すると、風早翔太から「今年のクリスマスはどうするの？やろう、今年はクリスマス。みんなで」と誘われます。「あれ？みんなで？」と少し欲張りになった黒沼爽子は思いましたが、何とか前進した爽やかカップルでした。]]></description>
         <link>http://tvman.jp/kimitodo/comic16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">君に届け</category>
        
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         <pubDate>Mon, 14 May 2012 14:40:41 +0900</pubDate>
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         <title>救命医ハンク3 第6話「牧場主の親子」ジュリー・ベンツさんゲスト主演</title>
         <description><![CDATA[<h3>リビーの母親が登場！映画やドラマに多数出演のジュリー・ベンツさんが好演</h3>

<strong>ジュリー・ベンツ</strong>さんがゲスト出演したドラマ「<strong>救命医ハンク3</strong>」の<strong>第6話</strong>を観ました。「救命医ハンク3」の第6話に登場するジュリー・ベンツさんは、映画「ソウ5」や「ランボー 最後の戦場」「恋愛小説家」、そして管理人が大好きな映画「秘密の絆」に出演している女優さんです。

ジュリー・ベンツさんが「救命医ハンク3」の第6話で演じた役は、ハンク・ローソンと親交のあるリビーの母親エリース。牧場を経営しながら、アンナという女性と一緒に暮らしています。エリースとアンナはパートナーで、一緒にリビーを育てています。

ある日、牧場で使う金網を車から移動させようとして、腕をカットしてしまったエリース。戸惑うアンナが呼んだドクターがハンク・ローソンでした。特に大きなケガではなかったので、その日は止血をして、1週間後に再びエリースのところへ行ったハンク。彼女のキズの治りが遅いことに気付き、血液検査をすることにします。

後日、エリースのもとを訪れたハンク・ローソンは、鼻血を流して、困っているエリースの治療をすることに。「30分以上も鼻血が出ている」と語るエリースですが、その原因が何なのか、ハンクにもわかりません。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジュリー・ベンツ</category>
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         <pubDate>Mon, 14 May 2012 12:26:56 +0900</pubDate>
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         <title>救命医ハンク3 第5話「家族の肖像」ジル・フリントさん出演</title>
         <description><![CDATA[<h3>交通事故に巻き込まれたジル・ケイシーの安否は？</h3>

<strong>ジル・フリント</strong>さんが出演するドラマ「<strong>救命医ハンク3</strong>」の<strong>第5話</strong>を観ました。「救命医ハンク3」の<a href="http://tvman.jp/royalpains3/episode04.html">第4話</a>は、ジル・フリントさん演じるジル・ケイシーが交通事故に巻き込まれ、車の後部座席でぐったりする衝撃のシーンで幕を閉じました。

「救命医ハンク3」第5話の冒頭で、病院に運び込まれたジル・ケイシー。ディヴィア・カダイとボリスが、ボリスとマリサの間に誕生したばかりの赤ちゃんを見ている横を、ストレッチャーに乗せられたジルが通り過ぎて行きます。新しく誕生した命と消え入りそうな命。強烈なメッセージが込められたシーンです。

何とか一命を取り留めたジル・ケイシーですが、人工呼吸器が取り付けられた痛々しい姿に。父親の仮釈放を手助けするため、フロリダに向かったハンクとエヴァンのローソン兄弟に代わり、ディヴィア・カダイがジルに付き添います。

「人工呼吸器を外して」とお願いするジル。「先生があと24時間はつけなきゃダメだって」とたしなめるディヴィア。押し問答が続くと、ジルは一瞬のスキを突いて、自立で人工呼吸器を外す暴挙に。激怒するディヴィア。2人の頑固な美人の死闘を目にして、思わず笑ってしまった管理人です。]]></description>
         <link>http://tvman.jp/royalpains3/episode05.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジル・フリント</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">救命医ハンク3</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第5話</category>
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 07:06:15 +0900</pubDate>
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         <title>救命医ハンク3 第4話「ショー・ハンクの空に」ヘンリー・ウィンクラーさん出演</title>
         <description><![CDATA[<h3>ヘンリー・ウィンクラーさん演じるエディ・ローソンの秘密が明らかに</h3>

<strong>ヘンリー・ウィンクラー</strong>さんが出演するドラマ「<strong>救命医ハンク3</strong>」の<strong>第4話</strong>を観ました。主人公ハンクとエヴァンの父親エディ・ローソンを演じているヘンリー・ウィンクラーさんは、アダム・サンドラーさん主演の映画「もしも昨日が選べたら」や「ウォーターボーイ」「スクリーム」に出演している役者さんです。

「救命医ハンク3」の第4話は、不正な金融取引の罪で刑務所に収監されている父親の仮釈放を手助けするため、兄のハンク・ローソンと弟のエヴァン・ローソンが四苦八苦するエピソード。「ショー・ハンクの空に」というパロディ・タイトルがおもしろいですね。

ハンクとエヴァンのローソン兄弟が刑務所を訪れると、収監されているはずの父親は「ある大富豪」に身元引受人になってもらい、すでに刑務所を出て仕事をしていることがわかります。

働きながら刑期を務める「在宅拘禁」という制度があり、模範受刑者のエディ・ローソンはこの資格を得て、社会に復帰。「寝耳に水」のハンクとエヴァン。父親が働いているレストランを訪れますが、エディは仕事をさぼって刑務所で一緒だったショー・モーガンの家に出入りしていることがわかります。

エディ・ローソンにとって、ショー・モーガンは刑務所でピンチを救ってくれた命の恩人です。ショーの家を訪れ、エディを見つけたハンクとエヴァン。ショーを紹介するエディ。そのとき、ヨロヨロと倒れ込むショーの異変に気付いたハンクですが、ショーは「神のメッセージだ」と主張し、そのときは特に治療をしませんでした。]]></description>
         <link>http://tvman.jp/royalpains3/episode04.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">救命医ハンク シーズン3</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘンリー・ウィンクラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">救命医ハンク3</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第4話</category>
        
         <pubDate>Sun, 13 May 2012 21:40:55 +0900</pubDate>
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         <title>CSI:NY7（CSIニューヨーク7）「アイデンティティ」第18エピソード</title>
         <description><![CDATA[<h3>老人の正体は30代女性？親子の絆と運命を描いたエピソード</h3>

犯罪捜査ドラマ「<strong>CSI:NY7</strong>」字幕版の<strong>第18エピソード</strong>を観ました。「<strong>CSIニューヨーク7</strong>」第18エピソードは地下鉄を舞台にスタート。大事そうに箱を抱える老人と男性が口論となり、老人と男性がもみ合った末、老人が腹部から大量の血を流して倒れてしまいます。

事件現場に向かう「CSI:NY」のメンバー。出血多量で死亡が確認された老人を調べると、「ある事実」が判明します。一足先に現場へ到着したドン・フラックとシェルドン・ホークス。老人の「ある事実」を知ったドン・フラックは、あとから駆けつけたマック・テイラーに「コーヒーを賭けないか？今週、一番奇妙な事件だ」と提案します。

「老人は何歳だと思う？」と質問するドン・フラック。「70歳か、80歳前半だろ？」と答えるマック・テイラー。「してやったり」のドン・フラックは答えをシェルドン・ホークスに譲り、「30代半ばだよ。しかも、男性に見える老人は女性なんだ」という事実が判明します。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSIニューヨーク第7シーズン</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ニューヨーク7</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第18エピソード</category>
        
         <pubDate>Sun, 13 May 2012 07:30:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>韓国ドラマ「最高の愛 恋はドゥグンドゥグン」チャ・スンウォンさん&amp;コン・ヒョジンさん共演</title>
         <description><![CDATA[<h3>チャ・スンウォンさんの「オレ様ぶり」が強烈な「恋はドゥグンドゥグン」</h3>

<strong>チャ・スンウォン</strong>さんと<strong>コン・ヒョジン</strong>さんが共演した韓国ドラマ「<strong>最高の愛 恋はドゥグンドゥグン</strong>」を観ました。「恋はドゥグンドゥグン」は、チャ・スンウォンさん演じる韓国トップスターのトッコ・ジンとコン・ヒョジンさん演じる元アイドルのク・エジョンが繰り広げる恋愛模様を描いたラブコメディです。

結論から言うと、最近観た韓国ドラマで一番笑いました。チャ・スンウォンさん演じるトッコ・ジンの「オレ様ぶり」がおもしろすぎます。芸能界のトップに君臨するカリスマ俳優を「これでもか！」というくらいナルシストに演じています。

特に笑えるのが、表と裏が激しすぎる強烈な性格です。テレビカメラが回っていると「めっちゃいい人」、テレビカメラがないと「オレ様キャラが炸裂」。一方、コン・ヒョジンさん演じる売れないタレントのク・エジョンは、表と裏がないんです。]]></description>
         <link>http://tvman.jp/dvd/greatestlove.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓国ドラマ（韓流ドラマ）DVD</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チャ・スンウォン</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">韓国ドラマ</category>
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2012 08:54:14 +0900</pubDate>
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